2018年11月02日 23:30 - 00:15

NEWS23 星浩 雨宮塔子

本日のトップニュース/どこよりも深く!詳しく!最新情報をお届け。スポーツ情報も満載!政治とカネの問題や事件のその後など、調査報道のコーナー「追跡」は不定期で。 ▽著名人らの多様な働き方を紹介するコーナー「働き方図鑑」、私たちの暮らしに起きつつある“変化"をとらえるコーナー「異変アリ」は不定期で。  ▽世界中で取材を展開する特派員が、その街の息遣いを伝えるコーナー「セカイは今」も随時放送。 星 浩 雨宮塔子  駒田健吾 皆川玲奈  宇内梨沙 ■番組HP  http://www.tbs.co.jp/news23/  ■twitterのアカウントはこちら!  @news23_tbs  https://twitter.com/news23_tbs  ■facebook  http://www.facebook.com/news23.tbstv 情報をお待ちしています。番組ホームページ または news23@best.tbs.co.jp までお願いします。 番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。 雨宮塔子 / 駒田健吾 / 皆川玲奈 / 宇内梨沙

シリアで拘束され、解放後初めて会見に臨んだ安田純平さん。
地獄だった、そう振り返る独房生活を
どう生き延びたのか。
先ほど、「NEWS23」のスタジオに出演。
3年4カ月に及んだ拘束生活、
そして自己責任についてどう答えるのか。
可能な限り説明する責任がある、
解放直後にそう語っていた安田純平さん。
つい先ほど、このスタジオで話を聞きました。
ジャーナリストの安田純平さんに来ていただきました、
よろしくお願いいたします。
夜はちゃんと眠れますか?
その後、うなされたりしません?
帰国して3日は眠れなかったです。
気持ちが高ぶっていたのかどうかわからないですけれども。
ご家族の話をちょっと伺いたいんですけれども、
これは日本に到着されたばかりの。
このときに手にされているのは?
母がつくってきてくれた、おにぎりなんですけれども。
お味はどうでした?
いや、おいしかったですよね。
3年4カ月のうちに、両親も年ですから、
下手したらもう会えないかもしれないということは考えてましたし、
捕まっている間は、新しい情報はなかなか入ってこないので、
過去をずっと振り返るわけですよ。
両親とのことも考えますし、
高校生ぐらいの頃は毎日弁当つくってもらったなとか、
着いたその日に、母がつくってくれたものを
食べられたのでうれしかったですね。
安田さんは今日の会見で、
拘束生活について、このように説明をしました。
最後に公開された今年7月の映像をご覧いただきます。
最後の「助けてください」という声がかすれていて、
どうですか、実際に身の危険、
このとき命の危険は感じたんでしょうか?
このときはそういうことはなくて、
ひどい環境にいるとか、そういうことを言えと言われたんですが
彼らの望むようにやれれば解放するかもみたいな
そういうようなゲームを
ずっとやらされていまして。
逆に望むようにやらないと危険もあるかもしれない?
危険ということではなくて、帰されない。
実際に、見張っていた人たちというのは、
ああやって銃を持っていたりとか、
武装した人間だったんでしょうか?
普段は持っていないです。
彼らも覆面もしてないし、黒い服も着てないし
このときのためにわざわざ服を持ってきてやっているだけで。
持ち方も、あまり慣れていないですね。
彼ら、中国の新疆ウイグル出身の
ウイグル人で、もともと兵士じゃない。
そして安田さんが拘束生活の中で最も苦しかったと話していたのは、
極めて狭い独房での生活だったわけですけれども、
こちらに再現しました。
幅はおよそ1mで、
長さはおよそ2m。
これだけでもとても狭いんですが、
実際に動ける範囲というのは、もっと狭かったんですよね?
足の側、1mと書いてあるところがドアなんですけれども、
ドアに食事を持ってくる小窓があって、
50cmくらいのところに入ってくると、
ドアに近づいているので
外の音を盗み聞きしているという扱いにされて、
あそこに移ってはいけない、
そうすると足を伸ばせないわけです。
結局、ああいう体勢か上を向いてひざを立てているという状態なんで
すが。
これだと、寝返りうてないじゃないですか、
転がれないじゃないですか、そうすると体を持ち上げてとなると
一々そういう動きで音が出るので、
もうほぼ無理ですよね、これは。
音を立ててはいけないという生活がこのとき
続いていたということですね。
幅1mで両サイドにずっといるわけですよ。
ずっと全力で音聞いているわけですよ。
寝ているとここにいるんですよ、壁はあるけど。
それが24時間ずっといて、ずっと音を聞いているという
気持ち悪さなんですね。
抗議のために絶食をされたのもこのとき?
そうですね、この状態で24時間動かないなんて
不可能なので、だから飯を食わなければ
いずれ動かなくなるだろうと。
食べると動きたくなるじゃないですか。
動きたいのに動かないって、
すごいだるいので、それだったら食わない方がましだと。
だけど、それでもやはり24時間というのはかなり無理な話で
結局20日間引っ張られたんですよね。
20日間引っ張るというのは本当に肌がかさかさになって
つまむと戻らないような。
吐き気がすごいんですよね、
上向いて寝るのも無理、
礼拝のために立つと
立つだけでも胃が圧迫されて吐き気がして、
立ちくらみもひどいし。
まず最初に拘束された瞬間、
これはまずいなと思ったと思うんですけれども、
どんな感じ方、どんな危機意識だったですか?
最初はスパイ容疑だったので、
スパイ容疑であれば、何とか晴らすことも可能だと思っていたんです
が、
スパイ容疑というのはもう終わったと言いながら
さらに別の場所に移動すると言われたときに、
もう半ば崩れ落ちましたよね。
これ以上やるとなると人質を狙ってるんだなと思ったんで、
そのときはかなりショックだったですね。
日本に帰ってこられて、恐らく、
この言葉を聞かれたと思うんですが、
自己責任論というものがあります。
まずは、街の声をお聞きください。
最後なんか特に私たちにも関係するというか、
胸が痛いですけれども、
こういった言葉を安田さんはどのようにお受けになりますか?
現地に入る、特に紛争地ですから
自分自身で相応の準備をしなければいけないのは
当たり前のことで、自分の身に起こることは、
はっきり言って自業自得ですから
それは自己責任の部分があるのは当たり前ですけれども、
そのことと、政府がすべきことは全く関係ないですよね。
どんな人間であろうと、どんな準備をしていようと、
どんな政治的立場であろうと
政府は機械的に邦人保護というのは
発動しなければいけないものなので、
日本の外務省であっても、なかなか正しい情報をつかむのすら
大変だったというのが、お話を聞いていてもわかりましたので、
そういう意味では自己責任でやる部分が
非常に大きい。
安田さんは、今回が初めてではないんですよね、シリアに行くのが。
2012年に安田さんご自身が取材した映像があるので
こちらをご覧ください。
映像を見ていると、本当に伝えなくちゃと思いますよね。
これを見た以上は、なんとしても持ち帰って
伝えなければ申し訳ないと思いますよね。
直接、現地の紛争に関与していなくても、
どこかでつながってくるわけですし、
そういうところで我々がどう関わるのか、
それから政府がやっている対応が妥当なのかどうか、
それが政府からの情報ではなくて
第三者といいますか、そうではない情報がなければ
妥当性というのは判断できないわけですよね。
例えばシリアの内戦の場合、特に初期の頃は
反政府側の人々は、実はアメリカの陰謀じゃないかということで
かなり陰謀論があって、
アサド政権側はテロリストだという言い方をするわけですね。
テロリストという言い方をすることによって、
実は普通の人間かもしれないという、想像力が
奪われるというか、テロであるとか
テロリストであるという言葉によって
人間の生身の姿が見えなくなってくる。
そのために、現地に入る記者というのは
絶対に必要だと思います。
それが私かどうかは全く別の問題で、
これは一般論として、
これは今後も絶対的に必要であると考えています。
政府でもなく、現地の人でもなく、
第三者が紛争地に入って取材することの
大きさというものが改めて伝わってきました。
今、ネット社会でいろいろな紛争地の情報、
映像が入ってきますけれども、
本当にそうなのかどうか、
テロリストと言われている人は果たして本当なのかどうかというの
は、
安田さんは、実際自分の目で確かめて
伝えたいという、ある意味ではジャーナリストの原点、
それを大事にしようという精神の持ち主だなと思いましたね。
今回、不幸にして拘束されたわけですけれども、
ジャーナリスト魂は絶対に捨てないで
自分が見聞したことを、できるだけ多くの人に伝えてほしいと思いま
す。
続いては、新たな問題作を発表した
この人を直撃です。ドキュメンタリー映画の監督、マイ
ケルムーア氏。
そのムーア氏がトランプ政権の命運に関わる
来週の中間選挙を前に、
新作を発表しました。
アメリカと世界を変えるカギとなるのは
若者やトランプ政治に傷ついた無数の人々。
民主主義が崩壊する前に選挙で投票をと呼びかける
ムーア監督にニューヨークで話を聞きました。
映画監督のマイケルムーア氏。
中間選挙を前に満を持して公開した最新作の
主人公はやはり、この人。
ムーア監督が描くのは、トランプ大統領によって
蝕まれてきた民主主義の惨状。
今回の選挙戦ではトランプ政権に対する
批判も高まっているが、
そもそもこの政権を生んだ責任は
批判している人々の側にもあると映画は突きつける。
今回の作品でムーア監督は、
トランプ氏をヒトラーになぞらえるというタブーを破り
直接的な表現で非難している。
そして、そのトランプ大統領の誕生は
番狂わせや誤算ではなく、必然だったと言う。
厳しく検証されるのは
トランプ大統領が率いる与党共和党だけではない。
リベラルさが色あせた野党民主党や
大企業寄りで戦争を容認する姿勢に傾く大手メディアなど、
責任追及の矛先は、すべてのアメリカ人に向かう。
そして、こうした状況は
日本にとっても人ごとではないと指摘する。
また、この2人の関係性については…
映画の中で唯一希望を持って描かれているのは
銃規制の問題で立ち上がった高校生たち。
ムーア監督は、来週火曜に迫った今回の中間選挙でも、
政治に嫌気が差したり無関心だったりする
有権者こそが、行動を起こすべきだと訴える。
民主主義を守ることの大切さについて、
熱弁を振るったムーア監督。
インタビューの最後には、記者に向かって、こう呼びかけた。
大きな転換点となるのでしょうか。
政府は外国人労働者の受け入れ拡大に向けて
新たな在留資格の創設を盛り込んだ
入国難民法改正案を閣議決定しました。
単純労働の分野でも外国人の就労を
認めることなどが盛り込まれた入管難民法改正案。
今朝、閣議決定された。
法案では、優れた技能を持つと認められた外国人に
最長5年の在留資格が与えられる。
また熟練した技能を持つと認められると
在留期限の更新ができ
家族の同伴も可能になる。
受け入れ分野は、介護や農業など14の業種を検討しているが、
法案には明記されず、省令で定めることにしている。
野党側は…
また、この法案を担当する
山下法務大臣に対してもこんな批判が。
話が長い、質問に答えていないと
大臣の答弁を問題視する声が上がっている。
様々な課題がわき上がる中、
政府与党は来週8日にも法案を審議入りさせる方針。
山下法務大臣が矢面に立っていますね。
出入国の管理というのは法務省の業務なので
それで法務省が担当しているんですけど、
ちょっと無理があるんですね。
外国人労働者の働く場ということであれば
厚生労働省とか農水省とか国交省とかあるんですけど、
みんなあるんですけど、そこは主管ではないと。
それから外務省も、そういうところがいろいろ関わりが出てくるんで
すがね。
それだけ広範囲かつ複雑な法案ということですが、
山下大臣、与党からも懸念の声が上がっていますね。
検事出身で訴訟とかそういうのは得意なんでしょうけれども、
入国難民の問題、
それから外国人労働者の働き方の問題について
それほど知見があるわけではないですよね。
こういう問題は全省庁にまたがるので
本来なら官邸主導で
内閣府が束ねるのが必要なんですね。
例えば、郵政民営化のときに竹中さんが
答弁を一手に引き受けて、
広告塔の役割を果たしたわけですけれども、
今回の法案はどうもそういう人がいないので、
ちょっとそういう点では大丈夫かなという気がしますね。
一部週刊誌で口利き疑惑が報じられた片山さつき大臣。
今日の質疑でまた新たな事実が明らかとなり、
これまでの主張が揺らいでいます。
今日、野党側が問題にしたのは
国会議員の私設秘書に発行される
国会の通行証。
片山氏がこの通行証を
口利きを仲介したとされる税理士に
およそ3年半の間、貸与していたことが
明らかになった。
これまでこの税理士について、私設秘書ではないと主張していた片山
氏。
午後の予算委員会でも…
野党側は疑惑は晴れないとして
大臣の資質を問う集中審議を行うよう求めている。
防衛省によると、午後4時頃、
福岡県の航空自衛隊築城基地に所属する
F2戦闘機2機が、
九州西方の空域で
訓練中に接触する事故を起こした。
ケガ人は確認されていないとのこと。
航空自衛隊は垂直尾翼の一部や
ミサイル発射装置の一部が
損傷した写真を公開した。
2機は、戦闘訓練の終了後
機体の状況を確認しようと近づいた際に
接触したとのこと。
防衛省はパイロットから事情を聞くなど
当時の状況を調べることにしている。
NHK札幌放送局のディレクターが1日、
インタビューの音声ファイルを
オウム真理教の後継団体、アレフに
誤ってメール送信していたことがわかった。
アレフの取材で住民にインタビューをした
6人分の音声ファイルを
文字に起こす業者に送信しようとして、
同僚と間違え、アレフの東京本部にも
送ってしまったとのこと。
個人情報も含まれていた可能性があるとのことで、
NHK札幌放送局は連絡のついた住民に謝罪し
発生翌日にはファイルを開けないよう
措置を講じたとのこと。
ここからはスポーツです。
体操女子で快挙ですね。
まずは、このうれしいニュースからお伝えします。
体操世界選手権の女子個人総合で
村上茉愛選手が日本女子では過去最高の
銀メダルに輝きました。
日本女子体操界のエース村上茉愛22歳。
東京オリンピック個人総合のメダル候補に躍り出た。
3歳で体操と出会った天才少女。
無限の可能性を秘めた女の子の夢は…
あれから14年、母、英子さんが見守る中、
鬼門の平均台をミスなく乗り越え、
この時点で5位につける。
そして、最後の種目は得意のゆか。
世界で数人しかできない大技、シリバスに成功。
一気に3人を抜き去り、日本勢初の銀メダル。
彼女の目には、涙があふれていた。
テニスのパリマスターズ。
ツアーファイナルズ出場のために負けられない錦織は、
先週敗れた格上、ケビンアンダーソンと対戦。
錦織は序盤から積極的に攻撃を仕掛ける。
相手がベースラインから大きく下がっていると見るや、
絶妙なドロップショット。
さらに…
すかさずネットに詰め、鋭いボレー
錦織は1度もブレークポイントを与えずストレート勝ち。
見事、エルステバンク決勝のリベンジを果たした。
次の準々決勝では、5連敗を喫している
ロジャーフェデラーと対戦する。
そして、ウィンタースポーツもいよいよシーズン到来です。
まずはフィギュアスケート。
羽生結弦選手がグランプリシリーズ、
今シーズンの初戦を迎えます。
本番を2日後に控え、滑走順を決める
ドロー会場に現れた羽生結弦。
しかし、早く来過ぎてしまい、報道陣の写真攻撃に。
引き揚げるときには、ファンの写真攻撃に。
フィンランドでも大人気の羽生が公式練習を行った。
ショートプログラムでは今大会から
得点が1.1倍になる後半に4回転ジャンプを入れる
進化させた構成に挑戦。
2年ぶりのグランプリファイナル制覇へ、
羽生の戦いが始まる。
日本では女優とフィギュアスケートの
二刀流本田望結が
西日本ジュニア選手権に出場した。
3回転ジャンプで回転不足をとられたものの
大きなミスなくまとめてショートプログラム9位。
上位16人に与えられる全日本ジュニア選手権への
切符をかけて日曜日、勝負のフリーに挑む。
札幌で行われている大倉山サマージャンプに
高梨沙羅が登場。
1回目から大ジャンプを見せる。
基準のK点を大きく越える131.5m。
2月のピョンチャンオリンピック以降、
滑走の姿勢を低く安定させることを意識している高梨。
これで空中で体のブレが少なくなり、
大ジャンプが可能になった。
迎えた2回目、さらにさらに遠くへ
これ以上飛ぶと危険とされるヒルサイズを
7mも超える144mの超特大ジャンプ。
高梨はこの大会3連覇達成。
日本で開催される唯一のアメリカツアー公式戦、
TOTOジャパンクラシック初日。
6月以来、2度目のアメリカツアー制覇へ。
さらに最終18番パー5の第3番でも
19歳が見せる。
ピンそばにピタリとつける絶妙なアプローチで連続バーディー。
トータル6アンダー、
首位と1打差で2位タイにつけている。
日本シリーズは移動日。
ここまで1勝3敗1引き分け。
王手をかけられた広島は
投手陣の一部が軽めの練習を行った。
後がない第6戦、
先発を託されたのはジョンソン。
第2戦では勝利投手。
日本シリーズ通算防御率は
「23TODAY」、トップニュースは
シリアで拘束されていた安田純平さんが、
帰国後初めて自己責任について語りました。
映画監督のマイケルムーア氏が
アメリカ中間選挙を前に、
トランプ政権への危機感を示しました。
さらに…
伊藤忠商事がスポーツ用品大手、
デサントの株式を買い増ししていることについて、
伊藤忠の鉢村専務は
デサントの経営に満足していないと強調した。
一方、デサントの石本社長は、買い増しは事前に伝えられておらず
極めて困惑していると不快感を示していて
両社の対立は一段と深まっている。
アメリカのIT大手、グーグルの従業員らが
世界各地で抗議のストライキを行った。
これは、グーグルの元幹部が
セクハラ問題で退社した際、
巨額の退職金が支払われていたとの報道を受けてのもので
世界各地でグーグルの従業員ら
数千人が参加し、
およそ1時間、職場を離れて抗議を行った。
政府は秋の褒章の受章者を発表し、
史上初の永世七冠を達成した
将棋棋士の羽生善治さんらが選ばれた。
今年2月の国民栄誉賞に続く受章に
羽生さんは会見で、大変名誉なことと語った。
今朝は冷え込み434の地点で
今シーズン最低の気温を記録しました。
そして街でも厚手のコートを着ている人を
多く見かけるようになりましたが、
土曜日の朝も冷え込み、この時期らしい気温となりそうです。
しかし、この寒さは長くは続きません。
月曜日になると、低気圧の影響で
暖かい空気が流れ込みます。
鹿児島では最高気温が25度の
夏日となりそうです。
今夜は安田純平さんをお迎えしましたね。
いろいろやっぱり情報について考えさせられますね。
例えばシリアは危険だと言われますけれども、
それも誰かが取材に行って
その情報を発信しないとダメなわけですからね。

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