2018年11月05日 20:00 - 21:00

世界!ニッポン行きたい人応援団“生け花”を愛すジョージア人!花鋏職人のワザ

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“ニッポンに行きたくて行きたくてたまらない”外国人を世界で大捜索!20年間、生け花を愛してやまない41歳男性をジョージアからご招待! ニッポンに行きたい外国人を世界で大捜索!20年間日本の生け花を愛してやまない41歳男性を、ジョージアからご招待。かつてインターネットで見た生け花の写真に一目惚れし、生け花の勉強を始めた。警察官を退職後、ホテルの庭師として9,000坪もの庭の管理を任されている。日本最古の流派・池坊の中興の祖・池坊専慶の「少ない数の草木で、豊かな空間を作る」との言葉に感銘を受けた。日本へ行き池坊で基礎から学びたい! 【応援団長】織田信成  【出演者】眞鍋かをり、高橋茂雄(サバンナ)  【ナレーション】武田広、増田明美 世界で「ニッポンに行きたくて行きたくてたまらない」と願う外国人を探し出し、彼らの熱い想いを取材!!  彼らの夢、~日本で○○したい!~を応援するためご招待しようというのが、この番組。彼らが日本でどんな夢を叶えるのか!?  お楽しみください! http://www.tv-tokyo.co.jp/nipponikitaihito/ 織田信成 / 眞鍋かをり / 高橋茂雄 / サバンナ / 武田広 / 増田明美

北はロシア 南はトルコ
西には 黒海を望むジョージア。
番組では 折り紙を愛してやまないマリアムさん。
そして メロンパンが大好きなギオルギさんをニッポンにご招待。
そんなジョージアには
まだまだ ニッポンを愛してやまない人がいるはず。
ジャパニーズTV。
町の広場に行くと…。
テレビクルーですよ。
テレビのロケ隊を発見。
こんにちは。
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スタッフはいはい はい。
ありがとうございます。
実は 前回 お世話になったジョージアのテレビ局
『ルスタヴィ2』に話をしたところ…。
織田えっ 密着取材?
ニッポンに行きたい人探しを密着されるなか…。
小麦粉を入れたブドウ果汁でナッツなどを煮詰めた
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ジョージア伝統のお菓子 チュルチヘラ。
すると ここでなにやらカメラマンとリポーターが…。
眞鍋ディレクターさんとかいないんですね。
日本人の食レポを撮影したいという。
おっ…。グッド?
この日
放送は 明日の朝というが本当に放送してくれるのか?
生放送の情報番組を見ていると…。
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高橋ちょっとドキドキするな これ。
映ってる! 放送されてる!
なんと 4分間にわたり放送してくれた。
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すると…。
ああ。
高橋いいねぇ。
このあとも 電話は鳴り止まず…。
そのなかに…。
へえ~。
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なんと 生け花を20年間
独学で勉強している方からの連絡が。
その方が住んでいるのは
高橋メッチャええとこやん。織田すごい なにここ。
ここは
ヨーロッパ各地から…。
眞鍋みんなきれい。
生け花好きの方はこのホテルで働いているという。
早速 フロントの方に呼んでいただくと…。
あっ…。
よろしくお願いします。
20年間 日本の生け花を愛してやまないという ヴィトさん。
元警察官のヴィトさん。
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たまたまインターネットで見た
ニッポンの生け花の写真に一目惚れし
勉強を始めたという。
ヴィトさんの作品が
こちらのホテルの食堂に飾っているということで
見せてもらうことに。
高橋ホテルに飾られてるって相当やんね。
スタッフお~。
インターネットで学んだだけとは思えない本格的な生け花。
そんなヴィトさんが
すごい!
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花や植物を組み合わせて鑑賞する芸術 生け花。
世界中に生け花の愛好家は多く
日本語の IKEBANAとして知れわたっている。
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西洋の文化であるフラワーアレンジメントは
花をたくさん使う 足し算の美学。
一方 生け花は
少ない草木だけで表現する引き算の美学。
季節の草木を使い
自然のなかにあるような
風を表現することで
風情を醸し
豊かな空間を作りだす日本伝統の文化。
生け花とは 室町時代
聖徳太子が創建したという六角堂の住職が
武士に招かれて花を挿し
それが評判になったことが始まりといわれる。
その住職こそが 池坊専慶。
今も 六角堂は生け花発祥の地とされ
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代々 池坊の家元が住職を務めている。
ニッポンにはまだ行ったことがないヴィトさん。
彼が管理する庭の広さはおよそ 9,000坪。
月収は 2万円と安いが
庭に咲く草花を自由に生け花に使える環境が
幸せなんだとか。
9,000坪ある敷地から気に入った草花を選び…。
そして
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池坊に憧れ 作った作品。
月収2万円では到底かなわないが
ニッポンに行けることを夢見ているという。
そんなヴィトさんを…。
織田Welcome toJapan!
早速 ニッポンご招待を伝えるため
それから
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スタッフヴィトさん!
スタッフようこそ ニッポンへ。
ヴィトさんが まず向かったのは…。
(眞鍋)なぜ?
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ここ
初めて目にする 本物の生け花。
ヴィトさん 食い入るように見つめています。
と ここで…。
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こんにちは どうも。よろしくお願いいたします。
初めまして。よろしくお願いいたします。
どうも どうも。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます どうも。
ちょっと体験しましょうか。
こちらは
篠原さんは18段階あるランクのなかでも
最高ランクの総華督を持っているすごい方なんです。
篠原さんのご自宅にもおじゃまさせていただきました。
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すると…。
ちょっとね 最初は 自分で…。
なんと生け花を教えてもらえることに。
まずは 自由に生けてもらいます。
いいです それで。
こちらが ヴィトさんの生け花。
高橋すてきやん。
だいたい感覚としては上手に入っています。
例えば…。
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そういう使い方をさすが やっぱり
そういう感覚があるんだと思って…。
黄色い菊を引き立たせるため
青いりんどうを手前に置いたことを
篠原さんは評価。 しかし…。
こう…。
流れが出て行っているわけです。
だから…。
更に 大きな葉を丸めることで風が吹いている雰囲気に。
こんなふうに ふ~っと こう格好が出てきますね。
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ああ…。
ここは真正面で。 ねえ。
ヴィトさんの生け花を 篠原さんは…。
まっすぐ 高く挿していた枝を
バランスを整えるため 短くし
右から左へ抜ける風を感じるよう生けます。
そして
これは 池坊で頑張ってください。
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今日 使ったはさみでございますので
よろしく どうぞ。これで 勉強しっかり
池坊の勉強をしてください。
篠原さんから 生け花用のはさみをいただきました。
はい ありがとうございます。
ありがとうございましたまた どうも。
ありがとうございます。ありがとうございました。
続いて やってきたのは大阪南部の 堺市。
実は ヴィトさん 空港でこんなことを。
料理人憧れの包丁を生み出すその街で
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生け花用のはさみを 一本一本手作りしている 堺唯一の工房が。
今回 ヴィトさんのことを伝えたところ
快く受け入れてもらえることに。
こんにちは。
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はじめまして ヴィトですこんにちは。
こんにちは。 どうも ようこそお越しくださいました。
どうぞ お上がりください。はじめまして。はじめまして。
150年続く
現在 ニッポンで唯一
すべて手作りで
オーダーから1年半待ちというこちらのはさみは
生け花用から 盆栽用更には 庭師が使うものまで
その抜群の切れ味と美しさから
世界的な評価も高い日本最高峰のはさみ。
なかには 金の象嵌をはめ込み
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しぜんのサビを活かした
制作に3年を要する360万円のはさみも。
その作り方は…。
はい いきます。
はい いきます。
生け花用のはさみを作る佐助におじゃました ヴィトさん。
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早速はさみを見せていただきました。
切った感じがわかるのでちょっと ペーパー カット。
枝を切る場合でも根元のほうに枝を当てて
こういうふうに切ります。
太い枝でも まったく抵抗なくきれいに切れる 佐助のはさみ。
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裏がね はさみの裏が…。
ものを切るときにこういう動きを
こういう動きを出します。
ねじれを作っているのは刃の内側。
ここに
普通に刃を交差させるのではなく
ものに食い込んで切るのでより鋭い切れ味に。
はさみの製作現場を特別に見せてもらえることに。
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はさみは
最高級の2種類の鉄を。
1つめは
この細長い 1本の地金ひとつがはさみに。
そして 2つめは
まずは…。
足延ばしという作業。
仕上げは 金づち。
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これで形を整えながら延ばしていきます。
1本の鉄で 持ち手から刃の部分まで作り上げます。
完成した持ち手は このように。
ちょっと叩いてちょっと叩いて。
これで こう持って。
OK OK OK そうそうそう。
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叩いて 叩いて。
続いて
刃金付けに適した繊細な温度を保つため
足で操作するのは ふいご。
押しても引いても空気を送り込め
火加減の微妙な調節ができるんだそう。
接着剤となる
硬い
まずは 軽く叩いて 仮留め。
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そして このあと 刃金を完全に接着させる 本付けに。
はい いきます。
はい いきます。
違った硬さの鉄を隙間なく付ける 刃金付け。
200回近く叩き刃の原型を作っていくのですが
冷める前に付けなければならず重要なのは スピード。
長年の経験がものをいう非常に高度な技術。
刃金付けができずに
職人を辞めた人も多くいるのだとか。
足と呼ばれる持ち手の部分を曲げると
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はさみらしくなってきました。
ハンマーで叩き絶妙なねじれを作ります。
ここ触って ねじって ねじったの。
ねじるように交差すると
接触面が大きくなるので刃こぼれの心配が。
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しかし
ねじれは 1ミリ以下。
刃のかみ合わせ具合が
寸分の狂いもなく交差するという
高度な技術を要する作業。
この
ありがとうございます。
そして 微妙なねじれに沿って
3種類の砥石を使い
刃をきれいに研いでいきます。
最後は 穴に金具を通し一つのはさみに。
要した時間は およそ3日。
すべて手作業。
これが150年の伝統技術が結集した
佐助のはさみ。
いやいや こっちこそありがとうございます。
そして そのはさみをお借りし
生け花をさせていただきました。
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どうぞ 好きなのとって生けてみてください。
切れ味を確かめながらの生け花。
なんか こんなのもろうてるみたい…。
ヴィトさんの生ける姿を見て奥さん…。
早速
ホント すばらしいです。(拍手)
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佐助のはさみを使って生けた作品。
生けてるから…。
ありがとう。
その日の夕方。
息子さん夫婦と娘さんが。
僕 息子です。
こんにちは。
こんにちはって。じいじの友達。すごいね。
奥さんも ヴィトさんのために手料理を振る舞ってくれました。
佐助では 包丁も製作。
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その切れ味を お刺身で。
手前から ス~ッと引く…そうです そうです そうです。
はい それで切れますス~ッと引くように。
はい そうです。
ありがとうございます はい。
豪華な料理が。
ようこそ ありがとうございます。
まずは
今 つきあってる人とかいないんですか。
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(2人)ありがとうございます。ありがとうございます。
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ありがとうございました。
続いて向かったのは
人里離れた山の中腹にあるここは?
このあと
ヴィトさんが向かったのは
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奈良県五條市の人里離れた山の中。
こんにちは。
初めまして。
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僕のお父さんです。初めまして。
生け花用などの…。
会長の堀和之さん以下7人の職人さんで
日夜収穫 出荷。
全国でも指折りの生け花園芸会社です。
ふだんは ホテルの庭にある花で生け花をするヴィトさん。
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花を どう育てているのか見てみたかったそう。
ヴィトさんが気に入ったのは
これ 種からまくと…。
収穫は 朝早くから。
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植物は 夜のうちに水分をたっぷり吸い上げ
みずみずしい状態のうちに収穫。
そんな いきいきとした状態の草花でなければ
生け花用としては使えないのだそう。
ここらやったら切りやすいし 木が 枝。
やってきたのは前日 ヴィトさんが気に入った
コウヤマキの植樹地。
落ち着いた緑色の葉が特徴で
生け花に使うと作品が上品に仕上がるそう。
また 秋篠宮悠仁さまの
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身の周りのものに用いるお印としても
使われています。
持ってきたはしごは山でも持ち運びしやすい軽いもの。
同じ形の階段ですね。
木の枝の間にも…。
そうそう この間バサッと。
2本足のはしごだと枝に当たる面が大きく
木々を傷つけてしまうことがあるので
特製の1本のはしごで。
これを木に立てかけ登っていきます。
1本のため 不安定な足場ですが
71歳の会長 器用に登り
はさみで枝を淡々と収穫。
その高さははしごのいちばん上で
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なんと 8mほど。
すると ヴィトさんが…。
こういう木 これは…。
商品になりません。
葉の先が揃い枝が太い状態が出荷できるもの。
一方 葉先がバラバラで枝が細いものは商品にならないそう。
この特殊なはしごを使っての剪定作業。
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一人前になるには3年の修業が必要なんだとか。
ここでヴィトさん 気になるものが。
会長が…。
ヴィトさん はしごに登って初めての剪定作業。
やりますね。やりますね。
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もうちょっと上で。
そうそう…。
夢中で 枝を剪定。
ちゃんと登って切ってくれてますよ。
そして 会社に戻ると
堀園芸の皆さんが ヴィトさんのためご馳走を用意してくれました。
一方 ヴィトさんは見学させてくれたお礼にと…。
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コーンスターチに卵 水と塩に
ジョージアから持ってきたチーズ。
こんなチーズ 買うたことないわチーズ 食べへんわ。
このチーズを加えて練り込んでいきます。
眞鍋ちょっとニョッキみたいな感じになるのかな。
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食べやすい大きさにしたら…。
油たっぷりのフライパンで両面 揚げ焼きに。
果たして その味は?
更にヴィトさん なぜか
お~。
ヴィトさん お世話になった堀園芸の皆さんにと
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チーズが入ったチュヴィシュタリというジョージアの郷土料理を作りました。
その味は?
ありがとうございます。
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続いては バーベキュー。
乾杯します。
一同乾杯。
すごい上手ですね。
どうぞ みな 食べてください。
日本にやってきてから
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そして 別れの時。
ありがとうございます。
お~。
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ヴィトさんが気に入った
他にも 割り箸やのこぎりなどをいただきました。
生け花を通じて
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たくさんの出会いがあった日本滞在。
帰国を前に ヴィトさんは…。
ヴィトさん
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今回の日本人が暮らすとある
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