2019年01月29日 13:35 - 15:40

午後ロード「ブラッド・ワーク」C・イーストウッド監督・主演!暗号殺人の謎

画像だけでダイジェスト

クリント・イーストウッドが製作・監督・主演を務めた傑作サスペンス!心臓移植で一命をとりとめた元FBI心理分析官が、連続殺人犯を追う!現場に残される数字の謎とは? クリント・イーストウッド(テリー・マッケイレブ)[声]瑳川哲朗、  ジェフ・ダニエルズ(バディ)  [声]牛山茂、  ワンダ・デ・ジーザス(グラシエラ)  [声]塩田朋子、  ポール・ロドリゲス(アランゴ)  [声]玄田哲章、  アンジェリカ・ヒューストン(フォックス)[声]駒塚由衣 【監督】クリント・イーストウッド 【製作年/国】2002年/アメリカ ロサンゼルスで謎の連続殺人事件が発生。連続暗号殺人鬼“コードキラー”は、現場に9桁の数字とFBIのベテラン心理分析官、テリー・マッケイレブ(クリント・イーストウ  ッド)にあてたメッセージを残していた。  “コードキラー”を追うマッケイレブは、現場に集まった野次馬の中に犯人らしき男を発見、路地に追い詰めるもあと一歩のところで突然心臓発作で倒れ、犯人を取り逃がしてしまう。 そして2年後、心臓移植を受け一命をとりとめたマッケイレブは、FBIを引退しボートで一人静かに暮らしていた。  そんなある日、マッケイレブのもとにグラシエラ(ワンダ・デ・ジーザス)と名乗る女性が現れ、妹・グロリアを殺した犯人を捜してほしいと依頼してくる。心臓移植を理由に断るマッケイレブだったが、その移植された心臓は殺されたグロリアのものであるという事実を知り、殺人事件の調査を始める。 マッケイレブはグロリアの事件の2週間前にも同じような強盗殺人が起きていることを知り、事件現場のビデオを見ると、犯人が防犯用の監視カメラに何かを言っていることに気付く。これがただの強盗殺人ではないと直感で判断したマッケイレブは、波止場で自分の隣のボートに住むバディ(ジェフ・ダニエルズ)を相棒にして、独自に捜査を進めていく。するとグロリアともう一人の犠牲者に、自分との共通点があることが判明する…。 【午後のロードショー オープニング曲】  「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard 【番組公式ホームページ】  www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/ クリント・イーストウッド / ジェフ・ダニエルズ / ワンダ・デ・ジーザス / ポール・ロドリゲス / アンジェリカ・ヒューストン

この番組の文字起こしは存在しません。誰でも自由にこの番組の感想を書き残すことができます(不適切とみなされる場合、運営により予告なく改変されることがあります)。

更新