2018年11月08日 00:20 - 00:50

ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会 秋の味覚“栗"をた~っぷり堪能するSP

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一茂&良純&高嶋ちさ子の毒舌トリオが好き勝手に喋りまくる言いたい放題バラエティー! SPでは栗蒸し羊羹や栗きんとんを味わったが… 実は…もう一品食べていた!? ゴールデンスペシャルでは  “栗蒸し羊羹"や“栗きんとん"を味わったが…   実は…もう一品食べていた!?    今話題の行列が出来るお店が作る絶品スイーツ!  なんと…スタジオで作りたてを頂いちゃいます!    ちさ子もニコニコ♪  毒舌トリオの舌を唸らせる!そのスイーツとは!?    お楽しみに! 石原良純 長嶋一茂 高嶋ちさ子  進行:高橋茂雄 ☆番組HP   https://www.tv-asahi.co.jp/zawatsuku/ 石原良純 / 長嶋一茂 / 高嶋ちさ子 / 高橋茂雄

うちの奥さんに…「もう少し褒めてくれたら俺伸びるんじゃないかな」。
「褒めて伸びるタイプだよ」って俺は言ってるんだよ。
実際に。
言葉が通じないんだから殴るしかない。
〈11月2日にゴールデンで放送した
〈1時間番組の収録のはずが盛り上がりすぎてなんと3時間を超えてしまった!〉
ザワつく!一茂良純時々ちさ子の会 秋の味覚“栗"をた~っぷり堪能するSP
〈そこで
かわいそうに。
親に殴られた事ってあります?お二人。
俺親はないな。親いないもんだって家に。
〈合間の休憩でも…〉
もう私太らない体がもらえるんだったら2億払う。
〈まずは…〉
ご夫婦間では褒め合ったりとか…?
俺なんか褒められないからホント…。
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みんなに言ってるんだけど俺もう少し褒められてもいい?
けどあのね…。褒めてもらったら…。
俺言うんだからうちの奥さんに…「もう少し褒めてくれたら俺伸びるんじゃないかな」。
「褒めて伸びるタイプだよ」って俺は言ってるんだよ。
でも褒めてくれないんですか?
いやけどね男の人は褒めたら伸びると思ったのはうちの主人が食器をね1回…最初洗ってくれた時に「めっちゃきれいになった」って言ったんですよ私。
それでやりすぎかなと思ったんだけど向こうが「えっホント?」って言って引っかかったから。引っかかった!
「食洗機よりきれいになるよ」って言ったらそれからもうアライグマのように洗うからね。
一同笑いかわいそうに。
だから伸びたんですね。そうそう…。いいんだって。
男はバカだからそれでも嬉しいのよ。
ちさ子さんは旦那さんに褒められる事は?
…ない。ない事ないでしょう!
けどね昔の人っていうのは口に出して褒めなかったんですよ。
ねっ?だから…。
〈夫婦関係のトークが止まらない3人〉
〈そしてここからが放送しきれなかった部分〉
だから直接ってやっぱり恥ずかしいっていうさ…。
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言われ慣れてないから。
だからやっぱり夫婦って特に一番距離が近いから言いづらいんだよ。
でもさ…だから俺奥さんの料理なんか褒めるよちゃんと。あっどんなふうに?
「これ美味しいね」とかね「この焼き方うまいね」とか…。あっ俺も褒めるわ。
「これレストランで食べるよりこれの方がうまいわ」とか言うよ。
うちの女房ホントに料理うまいから「ホントに美味しいね」とか言うよ。それはやっぱり昔の…うちの父親なんかは絶対しなかったじゃん。
それはいけないっていうのはわかってるから。
だからさ反面も多分あるんだよ。そう。
こうされたからこうしたくないみたいな。
ちさ子ちゃんは…。
いやいやいやいや…!違うの?
いやいやいやいや…!
うちの主人だって私がコンサートで弾いてる姿見てホントにもう誰よりも大きい拍手してるって聞くとやっぱり嬉しいですよ。
人づてに旦那さんがめちゃめちゃ拍手してたっていうのを聞いたらめっちゃ嬉しいんですか?
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そう。だからね私子供の事も直接褒められないんですよ。
褒められ慣れてないから。だからよく実家に電話して今日ねうちの何々がなんかこんな点数取ったんだよ。
結構すごいと思わない?って褒めてるのをこうドア越しに聞かせるみたいな。
1回壁に当ててくらわすみたいな。
壁間接。間接的にいくんですね。
〈そして子供の叱り方の話題に〉
ずーっと褒められてね教育されてきて…。
例えば叱られた事がないって…。親にも怒られた事ないみたいな。
もしさなんかの拍子でガツンと叱られた時の免疫力ってどうするの?
実際に。そりゃそうだよ。
これは昔もいたし俺今もいると思うんだよ。
一同笑いそう。ただ…。
いやそこをですね…。いや俺いると思うんだよ。
ただ今はできないわけじゃん。
でそうなると50回しゃべんなきゃいけないわけだよ。
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50回しゃべってもわかんないヤツがいるわけだからそれはもう今の時代で言うともう取り残していくしかないんだよ。
だからそこは言い方を変えろっていう事…。
そう…。そこってどうするのかなと俺は思うわけ。
これがダメだったら。はい。そうすると今は言い方を…。
あなたの言い方…50回言い方が悪いからあなたの言い方を変えてくださいっていうのが今の時代なんですよ。
だからそれはさ…。じゃあだったら俺がもし先生だったらそんな事言われたらじゃあ他にどういう言い方あるんですかって俺逆に聞くよね。そしたらどうするの?
いやいやわかんない。私だって殴るもん。
そっちの方なんでしょ。だから大変なんだよ。
でもね今先生は多分ねそういうふうに言ったら切り捨てちゃってると思うよ。わからんかったらもう指導のしようがないという…。指導しないじゃない。
うち切り捨てられてる絶対…。そうやった時にはやっぱり…。
大事ですよね。もちろんそれは飴と鞭だよね。
ただそれを考えた時にやっぱり僕らは怒られて育てられてきたのよ。そう。
まあ体罰まではいかなくてもグラウンドを回ってこいとか。
〈さらにここからが放送しきれなかった部分〉
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親に殴られた事ってあります?お二人。
俺親はないな。親いないもんだって家に。
俺もそうだ。でも親はいるじゃないですか。
えっママ…お母さん。いやだから家にいないよ。
親父はいないから殴られた事ない。おふくろもないよ。
でも怒られた事あるよ。殴られた事はないよ。
良純さんはない?ないないないない。
ちさ子さんあるんですか?
ええっ!?何して…?
え?もうだから食事食べてる時とかにもなんかしたらパコーンって殴られるから「お醤油取って」ってこう言われただけでもうフッてこうなる…習性がついてるもう。
もうそれで…どうなんですか?その…言ったら「お醤油取って」フッてなる…。家庭がそんな感じ?
なんか家はもうホントそういうのが…なんていうの?
やられないようにしようっていう気持ちでこう…。
え~!?
ちなみに甘いものはまだ大丈夫ですか?
あっいいね!今日もあるの?なんか。
ありますあります甘いもの。なんかあるって言ってましたね。
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なんですか?今日は。なんかすごいのがあるって…。
じゃあこちら食べて頂きましょう。
あっ栗蒸し?今回はですね山形県やまり菓子舗の栗ようかん。
あっいいじゃない。
そして岐阜県すやの栗きんとんを…。
これ大好き。これもう定番。
俺もね…俺栗大好きなんだよね。
私も。栗蒸しの方が好きなんだよ。
さあちさ子さんいかがですか?
この甘さがちょうどいい。
美味しい~!美味しい?
おおいいね。いい?
このネチョが最高。へえ~。
これ美味しいな。
あれ?どうしたんですか?どうした?
観客えーっ!?高橋えーっ!?
せっかく用意したのに?いや…申し訳ないけどまあ…。
観客えーっ!?「えーっ!?」って…。
おかしいおかしい。それおかしい。
一同笑い
世の中には栗をあんまり食べない人もいる。ねっ?
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いや多分美味しいと思うよ。
栗ようかんの方はですね明治42年創業でなんと長嶋茂雄さんも大好きで毎年購入されてる。
多分山形の有志の人が親父に送るんだろうね。
まさか親父が山形へ行って買ってくるって聞いた事ないからね。それはないと思う。
ちなみにこれなんと大量に生産するのが難しくて2020年販売分まですでに完売してるそうです。
一同えーっ!?
高橋ここまで言って食わないですか?良純さん。
これ食べてみた方がいい?
一同笑い
俺もこんな栗蒸しようかん食ったの初めて。
なんか栗とあんこのコラボ感がちょっと普通じゃない。
あんこも甘すぎないし栗自体ももちろん…栗も元々甘いもんだけどもまあそんなに甘くしてないのかな栗を…。
いやいや「こういうもんだろうな」じゃない。
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あなたね2020年までないのよ。
他の栗蒸しようかんを食べてないからわかんないこれのすごさが。あっそっか比較できないんだ。
そうそう比較できない。甘すぎない。
ザ和栗ですよ。じゃあ俺が食べちゃおう。
〈実はこのあとおやつを巡ってのもうひとくだりあったんです〉
〈その放送しきれなかった部分がこちら〉
高橋忘れてた!はい。
高橋も食べてみたら?ああ~!
拍手
偉いねえ。
また忘れちゃった。
これでも食っといた方がいいホントに。
これホントうまい。お皿プリーズ。
え~?そんな雑に食べるもんじゃない。
多分でも高橋が一番いいリアクションする。
うまいなこれ!美味しい?これ。
めちゃめちゃうまいですよ。これうまいよな。
これは何?それ栗きんとんです。
それはですね岐阜県の…ちさ子さんよく食べられてるかもしれないんですけどもすやさん。
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栗きんとんってあの正月に入ってるやつじゃないの?
創業が江戸時代で独特の形で昔からの教えを守り栗の形を貫いている。
あっ栗の形してる。
元々はお酢を作る店ですやの名が付いたというすやさんの栗きんとん。これどんなの?
半分にして見せてくれなきゃわかんないじゃん!
そんなひと口で食べたら…。
全部中もこれです。え?
中も…割っても。どうぞ。これ最高だよ。
これ相当美味しいわ。やばい。
〈前半の収録を終え休憩時間〉
〈ここでも
美味しい栗。女の人栗好きだよね。
美味しい。女の人栗好きですよね。
あのね
だからそれがこれだけ入ってるっていうこの価値。
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価値もこう自分で栗をむく事を考えると…。
手間ひま考えるともう…。
この栗美味しい。最高だな。
最高喜んでるね。
どうやって取ってきたの?20年…先までいっぱいだって…。
どうやって取ってきたんですか?
スタッフ茂雄さんが買われて使ってくださってるので一茂さんが出てる番組であればというようなところも…。
さすがお坊ちゃま!そんなとこで使われてますよ。
ずっと食べちゃう見てるとね。ね。私も。
そんなにそそられるんだ?これに。
長嶋高嶋そそられる。高橋いったん我慢しましょ。
全然俺ないな。やばいよ…。
だからこれを全部食べた時の事をまず思うんですよ。
そうすると反省しか残んないんです。
全部食ってしまったっていう…。そう。
それを今こう一生懸命やってる…。
フフフフ…。ハハハハハ…。
ああ全部いけちゃうのね?そう。
食べたらどれだけ幸せが続くかって…。
もう私
一同笑い
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それくらい我慢してるの。
そんなに太る?すごい太る。
俺2億は払えないけど…。いやないけど払う。分割で払う。
太らない体?うん。
スタッフ5秒前4321…。
ここからはこちらの議題を考えていきたいと思います。
はいこちらです。
〈「褒める」を考える〉
〈次のテーマはプロテニス大坂なおみのコーチが常に褒める事で彼女をトッププレーヤーに導いた指導法について〉
はい。なんか怖い。
はい!なんか怖い…なんか怖い!
じゃあはい。もしそれをうちの子に言ったらどうなると思います?
いやポジティブな考え方になって…。
今以上にポジティブになり…。いいじゃないですか。
勉強ももっとしなくなり…。
ママは僕の事を褒めてる。なんにもしなくなりますよ。
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責任取ってくれますか?(観客の笑い)
いやちさ子さんでも例えばねサーシャコーチのようにちさ子さんが褒めてあげて…。
うちの子が大坂なおみと同じぐらい頑張ったら私だって褒めるんだよ!(一同笑い)
〈そしてここからが放送しきれなかった部分〉
そこがねそこがそこが…その要するにちさ子さんの目からは頑張ってないように見えるけども。
めっちゃ頑張ってない。次…ねえ聞いてくれます?
次の日社会のテストがあるのにノートも教科書もなんにも持って帰ってこない。
観客え~!?
いやだから持って帰ろうって頑張ってたんだよ。
全然。なんで持って帰ってこなかったの?って言ったら「あ…」。(一同笑い)
いやそこでその…持って帰ってけえへんかったからダメでしょって言うとですね…。
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じゃあそういう時どうやって褒めたらいいの?
だから…「社会の教科書なしでもできる事が君ならある」みたいな…。
そうそう。それはない。
パソコンで思い出して調べてごらん!
怖~っ!(一同笑い)
ちょっとすいません。
はい?そろそろお菓子もらえますか?
このタイミングで!?
お菓子?食べる?
甘いもん持ってきて!
すごいねここは。
ちさ子さんに備えてちゃんと毎回毎回用意してあるんだね。
スタッフまもなく…。まもなく?
まもなく出る?なんだなんだ?
あれ?テレビにしては珍しい。
いやなんかちゃんと持って…いいのが出てくると思います。
なんか遠くから…。
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やっぱ甘いもんが欲しくなるんですね。
ちょっと時間経つと…。そうだねそれはね。
やっぱり出てくるとね。はい。
一同笑い
高橋進めれば?何?ないの?
だってあまりにも…。なんか時間がかかるんじゃない?
なんかすごいもんが出てくると思って待ってたら?
いやこれすごいもんが出るぞ。これだけ待たせるって事は。
なんか出るんだよすごいものがさ。
笑ってよ~!(一同笑い)
ねえお願い笑ってよ。
今スマイル度20…。
25…。
目怖っ!
あっいけますか?あっいける。
さあじゃあ甘いもん出して頂きましょう!
おおなんでしょう?
あれ?(観客)おお…。
失礼しますこんにちは。パティシエさん?
パティシエさん?(高橋)わざわざ来て頂きました。
こんにちは。(高橋)ありがとうございます。
さあこちらの方はですね小田急線代々木八幡駅近くに5月にオープンして話題の…。
(高橋)ご存じですか?知ってる。
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高橋MontBlancSTYLE…。そう!専門店。
という事はちさ子さんもしかしたら食べたいなと思ってらっしゃった?うん。
そこの竿代さんでございます。よろしくお願いします。
すごーい!(拍手)
好きですよね?モンブラン。もう大好き!
高橋一茂さんモンブランは?
高橋大好き!良純さんは?
一同笑い高橋いや本人来てんねん!
本人が来とんねーん!
そこは大人なって「うん」や。
一同笑いそうだよ。
〈東京代々木にあるモンブラン専門店MontBlancSTYLE〉
〈注文を受けてから目の前で仕上げる1日限定90食の絶品モンブランを求めて連日大行列ができる超人気店〉
(高橋)今日は皆さんの目の前で人気のモンブランを作ってもらおうと思いますので。
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すごーい!嬉しい!
拍手
それは楽しみだね。
高橋さあ皆さん前の方にどうぞ。
モンブランってこういうやつだよな?
こうやって出すのかな?どうすんだろう?
お寿司屋さんのような造りの…。
高橋寿司屋のような造りの…。竿代さんモンブラン屋さんです。
あっあっ…。(高橋)これなんや?
いやあ~!
高橋ほう…。
観客おお~!
うわっすごい感動的。
高橋うわうわうわうわ…。これいいですね。
これは栗が原料ですからね。(竿代さん)はい。
高橋これちなみに栗はどういう栗をお使いになられてるんですか?
和栗の専門店を元々やってまして…。
お~やっぱりね。はい。
あっそれなんですか?
竿代さんこれは渋皮のモンブランクリームですね。
高橋おっ真ん中に…。竿代さんそうですね。
このモンブラン土台がないんですよ。
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高橋あっ土台がないんですか。ホントだホントだ。
竿代さんちょっとスポンジとかタルトとかで味を邪魔したくない…。普通ねスポンジあるもんね。
メレンゲとか入れるもんね。なくていいよスポンジ。
いいよいいよ…。ない方がいい。俺もクリームだけでいい。
これは無糖の生クリームですね。
無糖だって。周りがねあるからね。
無糖だって。いいじゃん。(高橋)そして…。
竿代さんこれはちょっと食感でメレンゲを。
高橋へえ~。
いいじゃないですか。
また?(高橋)あっ上から…。
高橋そこでサクッといけるようになってるわけですね。
うわっすごい!
うわわわ…!すごい量!
高橋ウワ~オ!
隠れちゃったね。
やりすぎじゃないですか?これ。
高橋もうこれでもかっていうぐらい…。
竿代さんこれがうちの普通サイズになりますね。
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これ…これは喜ぶわ。
あっまだあるの?一応モンブランって「白い山」という意味でもありますので仕上げで少しこう…。
モンブランだからね。(竿代さん)はい。
オシャレ~!
高橋完成でしょうか?
拍手
竿代さんこのモンブランは出来たてが…鮮度が一番なんです。
じゃあ早く食べないと。(竿代さん)そうですね。
もう空気に触れると…和栗の特徴って繊細な風味なんですけど…。
高橋思いっきりケツ向けたカメラに。
すげえ女だな。
あれ?モンブランって普通は上に栗のっかってない?
お先に。上に栗のってるやつもあります。
そうじゃないの?ほら。栗はもう随分入ってる。
高橋ちさ子さんどうぞ。はいいただきまーす!
おおっ!
うわあなんか…ひも解いてく感じよ。
ちょっとやべえ…!やべえやべえやべえ…!
おお~!いただきまーす!
拍手と歓声
高橋うまい?美味しいですか?
(高橋)え~!?違います?他のモンブランと。
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全然違います。
なんていうんだろう…この後味が普通じゃない。
高橋へえ~。
ちょっと…けど和菓子のテイストも入ってて…。
高橋わあ~!
あ~美味しいわ。やばいわこれ。すごいね画づら的に。
とっとと1人で食ってるっていう。
だって…!だって新鮮…!新鮮な…新鮮な…。
もうでもそれぐらい鮮度が大事なんですねこのモンブランは。
そんな味変わっちゃいますか?(竿代さん)はい。
空気に触れた瞬間から栗の香りが…。
酸化していく…。(竿代さん)そうですねはい。
高橋うわうわ…!すごい!
良純さんが全然テンション上がってない…。
いやいやいやいや…すごいなと思って。
観客の笑い
「すごいなと思って」…。
高橋はいきた。カフェラテ。カフェラテ一丁。
高橋カフェラテ?飲み物も?
一茂さんこれちょっと…。ホント?
いやいやちょっと…これいきましょう。
〈果たして良純さんの反応は?〉
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(高橋)ちなみにお店ではですねこのモンブランとほうじ茶をセットで出されてるんですよね。
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あっお茶の…。
高橋カウンター8席のみで目の前でやってくれて持ち帰りはできません。
やっぱほうじ茶だな。あっメレンゲもうまいわこれ。
高橋さあ良純さんのも出来上がりました。
これはだってめったに食べられないよね。
高橋もう今だって完売しますし並ばないと食べれないような品物でございますから。
いやいやいやいや…。すごいぞすごいぞ。
高橋良純さんはモンブランは…正直言うてあんまり食べないですか?
いやほとんど食べないです。だからちょっと僕のあれは比較にならないかもしれないですけど。わあすごい。
うん栗だ。
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一同笑い
だから多分…僕他のを食べた事があんまりないからわかんないけどものすごい…。
高橋こんなに栗だとは…?
高橋「栗々しい」?ですよね?…っていう事でしょ?
口に入れたあとのこの…なんだろう…独特の風味っていうのは新鮮じゃないと出ないんですか?
竿代さんこれがもう置いとくとどんどんどんどん落ちていってしまうので時間とともにこう…消えていってしまうんですよ。
へえ~。ないもんこれ。
おお~!(高橋)あっ目覚めた!
良純さんが目覚めたよモンブランに。
これは美味しいわ。
高橋いやホンマに。一同笑い
いや…来なきゃダメなんだよ。「今日来てよかった」じゃない。
今日来てよかった…。(高橋)よかったですよ。
来なきゃダメなの。(高橋)さあという事で本当に美味しいモンブランを食べさせて頂きまして竿代さんどうもありがとうございました。
拍手
〈このあと
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俺自慢じゃないけど聖火リレー2回やってるからね。
〈来週の『ザワつく!』は東京が抱える2大問題を熱く議論〉
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〈ギャル界の絶滅危惧種とは?〉
俺自慢じゃないけど…。
〈一茂さんが
感慨深く見ようとしましたけどもまあ火は火ですよね。
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